こんにちは。 AV男優の川本です。
こんにちは。 AV男優の川本です。
今回見せてもらったスパーキー君のノウハウには、
その内容の濃さに、正直、本当に驚きました。
本格的なノウハウが丁寧に解説してあるし、
何より、僕も知らなかった内容がいくつもあるじゃないですか。
こんな方法があったのか、という驚きがありました。
この教材は、早漏で悩んでいる人のことを真剣に考えて作られていると思います。
AV男優をふくめ、早漏で悩む男性って、僕の周りにも結構多いんですよ。
でも皆、誰にも相談できず一人で悩んでいる・・・
セックスのたびに早くイクのが恥ずかしいし、 やる前から言い訳を考えたり、
言い訳のバリエーションを考えたり、そもそも言い訳するのが恥ずかしいですよね。
あとは、相手をイカせられなくて、申し訳ない気持ちもあるし。
女性も満足できないだろうし。
不満に思われてるのではと不安を感じますよね。
きっと自分を卑下してしまうこともあると思います。
※個人の感想です。成果や効果を保証するものではありません。
雑誌で話題沸騰のクンニ道場主宰 クンニクマン
「前戯は早漏をカバーするものではありません。」
実は僕のところにくる人たちの中には、早漏気味の人がすごく多いんです。
挿入時間が保てない代わりに前戯のクオリティを上げようということなんでしょうね。
みんな早漏を改善するためにいろんなトレーニングをしてきたようだけど、
僕に言わせると、そこらで見聞きするような昔からある方法を思いつきで始めても、
うまくはいかないと思います。
あっちに手を出してはやめ、こっちに手を出してはすぐにあきらめ、
みんな促成栽培志向なんですよね。それじゃよくなるはずありません。
だから、みんな前戯を上達させたいと思って集まってくるわけですが、
そもそもは早漏コンプレックスがきっかけのようですね。
とにかく、女性に一目置かれるにはセックスでイカせなくてはならない、
という脅迫観念が先にあって、だから技を磨こうとなるわけですが、
前戯がどんなによくなっても、
それは早漏のデメリットをカバーするものではないと僕は思います。
何故なら女性は前戯と同じくらい、挿入による一体感を求めていますから。